年収350万円の人の住宅ローンの借入可能額はいくら?頭金あり・なしでシュミレーションして解説!

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「年収350万円で住宅ローンは組めるのかな?」

「住宅ローンの審査ってどこを見てるの?基準は?知っておきたい!」

「住宅ローンを組めるとしたら、いくらまで組めるの?」

住宅ローンの審査は年収だけではないため、基準を満たせば年収350万円でも住宅ローンは組めます!

この記事では、年収350万円で組める住宅ローンの金額、住宅ローンの審査の基準やポイント、住宅ローンの審査が通りやすい金融期間をシミュレーションと一緒に解説していきます。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

また本文に入る前に、家づくりを失敗させない為に1番重要なことをお伝えします。

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それでは解説を進めていきます。参考にして下さい!

年収350万円で頭金なしは無謀?実際のところどう?

年収350万円の人が住宅ローンを組むときにまず考えたいのが、頭金はあるか?ないか?ということです。

年収350万円の人が頭金なしで住宅購入をするのは無謀だという意見もあります。

一方で、実際に頭金なして住宅を購入した人でも生活は圧迫されていないので問題ないなど、賛否両論あるのが実際です。

頭金は、住宅ローンの借入可能額以上の住宅が購入できるようになったり、毎月の返済額を減額することができるというメリットもあります。

頭金を用意できるに越したことはないですが、頭金は一瞬で貯まるわけではありません。

コツコツと頭金を貯めている間にも年月は流れるので、それであれば早目に物件を購入して返済期間を延ばした方がトータルでお得なこともあるのです。

つまり、頭金が用意できない=即「無謀」なのではなく、住宅ローンの返済比率以内の借り入れで毎月の支払い額によって生活に支障がでないのであれば「無謀ではない」といえます。

ここで重要になるのが「返済比率」です。

住宅ローンの返済比率ってなに?目安は?

住宅ローンを組む際に重要視されるのは、返済比率です。

返済比率とは、年収に占める住宅ローンを含めた借金が占める割合のことです。

金融機関によって返済比率の基準には差がありますが、年収400万円以下の人は返済比率の上限が30%以内というのが相場です。

年収350万円で返済比率が30%とした際の限度額を具体的に見ていきましょう。

(例)年収350万円の人の場合

年収350万円×返済比率30%=105万円

年収350万円の人の年間の借り入れ限度額は105万円になります。

注意

この返済比率は年収に対する借金すべての返済の比率を見るものです。

そのため住宅ローン以外に車のローンなどがある人は、住宅ローンとその他のローンの合算で30%が上限となります。

頭金をどう考えるか

これまで散財ばかりで資金計画も立ててこなかったため、お金がなくて頭金が用意できないというパターン。

敢えて今後のために手元の資金を残したいといった理由や、まだ若くて頭金を用意できるほどの貯金はないけれど資金計画をしっかりと立てたうえで家を建てたいという理由から、頭金を支払わないというパターン。

どちらも「頭金なし」ですが、その背景が異なります。

重要なのは、頭金が有りでも無しでも今後数十年にわたって返済していける現実的な計画があるのか?という点です。

家族や自分の今後のライフプラン(結婚・出産・子供の成長に必要な資金)などを考慮し、無理のない返済ができるか否かを含めて判断することをおすすめします。

手元資金を残しておくことも住宅ローンを安定的に返済していくためには必要なことです。

年収350万円で3,000万円の住宅ローンは組める?いくら組めるかシミュレーションしてみよう!

年収350万円の人の住宅ローンはいくらまで組めるのでしょうか?

借り入れ時の金利にもよりますが、2,500万円から最大で3,000万円前後までは可能です。

実際に例として年収350万円・金利1.35%・35年ローンを組む前提の場合、いくらまで住宅ローンを組めるのか、返済比率と毎月の返済額を合わせてシミュレーションで見ていきましょう。

年収350万円の人は住宅ローンをいくら組める?

住宅ローンをいくら組めるかの計算式は、100万円あたりを借り入れた場合の毎月返済額を表した早見表の値を用いて計算します。

返済期間35年、金利1.35%の場合、100万円あたりの返済額は2,988円です。

ちなみに返済期間と金利が変われば、以下のように金額も変わります。

金利 25年返済 30年返済 35年返済
1.20% 3,859円 3,309円 2,917円
1.25% 3,882円 3,332円 2,940円
1.30% 3,906円 3,356円 2,964円
1.35% 3,929円 3,379円 2,988円
1.40% 3,952円 3,403円 3,013円

ここでは計算式の詳細な説明は省略しますが、この2,988円という数字を使って借り入れできる金額を求める計算式は以下のようになります。

  • 年収×返済比率÷12÷2,988×1,000,000

これに数字を当てはめてみましょう。

350万円×返済比率30%÷12÷2,988×1,000,000=2,928万円(単位:万円)

年収350万円の人が住宅ローンを組める金額の上限は2,928万円という結果が出ました。

では、毎月の返済額はいくらでしょうか。

毎月の住宅ローンの返済額

年収350万円の人の105万円(年間上限金額)÷12ヶ月=87,500円(毎月の支払額上限)

毎月の支払上限額が87,500円で2,928万円の住宅ローンを組むとすれば、毎月の返済額は87,514円ですから毎月の支払額上限をわずかですが超えています。

そのため、住宅ローンの借り入れ可能額は2,900万円以内が妥当となります。

つまり、

  • 3,000万円の物件を購入しようとした場合、頭金を100万円用意して2,900万円借り入れる

というプランとなります。

年収350万円で車のローンの返済額が毎月1万円ある人の場合

車のローンがある場合は、車のローンと住宅ローンを合わせて返済比率30%以内におさめないといけません。

そのため、住宅ローンの借入額が減額されます。

住宅ローンの借入できる額と毎月の返済額

年間返済上限金額105万円から車のローン分を引き、毎月のローン返済額を求めます。

(105万円-12万円)÷12ヶ月=77,500円(住宅ローンにおる毎月の支払額上限)

毎月の支払額が77,500円ですから、逆算すると車のローンの毎月の返済額が1万円ある人の場合は、住宅ローンの借り入れ可能額は2,593万円となります。

年収350万円で2,500万円借り入れる

年収350万円で2,500万円借り入れたい場合をシミュレーションしてみましょう。

【条件】

返済期間:35年間  金利:変動金利1.35% 返済方法:元利均等

毎月の返済額 74,722円
総返済額 3,138万3,228円

2,500万円の借入れであれば、月の返済額を75,000円以内に抑えることができます。

年収350万円で2,000万円借り入れる

年収350万円で2,500万円借り入れる場合をシミュレーションしてみましょう。

【条件】

返済期間:35年間  金利:変動金利1.35% 返済方法:元利均等

毎月の返済額 59,777円
総返済額 2,510万6,608円

2,000万円の借入になると、月の返済額は6万円を切るようになります。

住宅ローンの借りられる額と、無理のない額を確かめよう

住宅ローンの借り入れができる上限を解説してきましたが、借り入れのできる額全てを借りなければならないかというと、もちろんそんなことはありません。

むしろ、無理なく返済できる額を事前に見極めておくことが大切です。

限度額でシミュレーションをした額では、月々87,500円の返済が必要でした。

もしもこの額が高いと感じる場合には、家計の見直しや購入物件の見直しが必要となります。

あなたの生活費を計算した上で借入額を決定するといいでしょう。

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年収350万円で住宅ローンを組むための3つのポイント

年収350万円で住宅ローンを組むためのポイントとしては3つありますので、それぞれ説明していきます。

住宅ローンを組む3つのポイント

それぞれ詳しく見ていきましょう。

1.雇用形態について

住宅ローンを組むうえで、住宅ローンを組む人に安定的な返済能力があるか否かを見ます

雇用形態がそのひとつです。

  • アルバイト・パート<派遣社員<契約社員<正社員

住宅ローンは長期間の支払い年数になるため、より安定した雇用形態が好まれます。

上記のように、アルバイトから契約社員は期間が定められた雇用形態になることから、無期雇用とされる正社員の方が住宅ローンの審査に通りやすくなります。

また、よく勤続年数が1年以上や2年以上などと言われていますが、実際は6ヶ月以上の勤続年数であれば勤続年数が原因で住宅ローンの審査が通らないといった事例は聞きません。

2.現在の借り入れやその他ローンの状況

住宅ローンを組むうえで、返済比率の上限の目安が30%以内だと前述で説明しました。

住宅ローン以外に車のローンや奨学金などがある場合は、住宅ローン以外の借り入れも含まれますので、返済比率の内訳に入ることになります。

(例)年収350万円の人の場合

計算式:年収350万円×返済比率30%=105万円(年間の借り入れ限度額)

年収350万円の人の年間の借り入れ限度額は105万円になります。

例えば車のローンなどのその他借り入れへの返済額が年間12万円(毎月1万円の返済)ある人の場合は、住宅ローンにおける年間の借り入れ限度額は105万円-12万円=93万円ということになります。

住宅ローン以外の借り入れがある人は、それだけ借りられる額が減ることになるのです。

3.過去の返済や支払いの延滞がないか

住宅ローンの審査基準において「信用」に関わる部分です。

「個人信用情報」と言われるもので、過去の借り入れ内容や借り入れ状況、返済履歴やクレジットカードのキャッシング枠などの情報を元に確認されます。

これまでの支払い延滞歴や借り入れ状況などを照会し、申告内容との相違があれば借入額の減額や保証料の増額、最悪の場合は住宅ローンの審査落ちという結果にもなります。

個人信用情報は個人でも1,000円程度で取得できますので、気になる人は住宅ローンの審査を申し込む前に指定信用情報機関(CIC)や日本信用情報機構(JICC)などで取得してみるのもよいでしょう。

万が一支払い能力不能による延滞の履歴がある場合、5年で延滞履歴は信用情報から消えると言われています。

返済や支払いなどで延滞や滞納などがあった人に関しては、延滞の年月から起算して5年経過後に住宅ローンの申し込みをするのがよいでしょう。

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年収350万円で住宅ローンの借入可能額を増やす4つの方法

年収350万円で借入可能額を増やしたい場合は、下記のポイントを行ってみましょう。

ポイントは4つあります。

順に見ていきましょう。

1.夫婦の収入を合算する

夫婦の収入を合算して住宅ローンを借りることもできます。

ペアローンと言って、夫婦の収入を合算してひとつの住宅ローンを借り入れることができます。

この方法を用いれば、例えば夫のみの収入で希望の借入額に届かなくても合算することで可能になる場合もあります。

2.返済期間を延ばす

返済期間を延ばせば、それだけ返済する年月が増えるので借入可能額を上げることができます。

ただここで注意したいのが、「何歳までに完済するか」というプランをしっかりと持つということ。

仮に退職後まで返済するプランにした場合、老後の生活設計に大きく影響が出ますので慎重に考えましょう。

3.他のローンを返済してから住宅ローンを借りる

住宅ローンを借り入れる際に重要となるポイントに「返済比率」があることは既にお伝えしました。

この返済比率は、住宅ローン以外のローンや借金も加算されます。

そのため、例えば車のローンがあればそれだけ住宅ローンにかけられるお金は減ってしまいます。

住宅ローンの借入額を上げたいのであれば、住宅ローン以外のローンや借金を先に返済してから住宅ローンを借りるのも一つの方法です。

4.複数の金融機関に審査を出す

住宅ローンを借り入れるときは、できれば複数の金融機関に審査を出しましょう。

これは金融機関によって審査基準が異なるためです。

一般的に自営業より会社員、派遣社員より正社員…のように審査が通りやすい基準はあります。

しかし、金融機関の中には自営業の人に強い金融機関があったり、返済比率の基準がゆるい金融機関があるのも事実です。

こうした、どの金融機関がどのような特徴があるかといった情報はハウスメーカーや不動産屋の担当者が詳しいケースも多くあります。

そのためハウスメーカーや不動産屋の担当者に事情を説明し、自分の属性でも借りやすい金融機関を紹介してもらうのも一つの有効な方法です。

住宅ローンの審査基準ってなに?担当者が見ている5つの審査基準を解説

住宅ローンには審査があります。

住宅ローンの審査基準をクリアできなければ、住宅ローンは組めません。

住宅ローン審査で重視される基準

上記を住宅ローンを組む際の基準として、金融機関の担当者は見ています。

これらはここまでの内容で解説してきた通りですが、これらの他に年齢や健康状態、物件の担保評価なども審査に含まれます。

また、住宅ローン審査は「事前審査」と「本審査」の2回行われることが一般的です。

事前審査ではおもに申込者の返済能力を審査し、本審査ではさらに信用情報や返済能力の精査、担保物件の審査を行うことになります。

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住宅ローンが通りやすい金融機関を教えちゃいます!

住宅ローンを組むうえで、審査を通過することが最も重要です。

審査基準は一般に公開されていないため、どの金融機関がどんな審査基準かは正確には分かりませんが、その中でも住宅政策金融機構の「フラット35」が通りやすい商品だと言われています。

フラット35とは

大きな理由としては「団体信用生命保険」の加入有無です。

住宅ローンを組むうえで、銀行の住宅ローンは団体信用生命保険に加入できることが条件ですが、フラット35は「機構団体信用生命保険」への加入義務がありません。

機構団体信用生命保険の加入義務がないということは、持病がある人でも住宅ローンの審査を通過しやすいということになります。

また、自営業の人も住宅政策金融機構のフラット35が通りやすいと言われています。

住宅政策金融機構のフラット35は「公的融資」としての側面があるため、銀行の住宅ローンに比べれば、自営業の人は住宅ローンの審査が通りやすい傾向にあります。

自営業の人や健康面での不安がある人は、住宅ローンの金融機関を選ぶ際に、住宅政策金融機構も選択肢のひとつに入れても良いでしょう。

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年収350万円の住宅ローン控除

住宅ローンを組んで住宅を購入した場合、住宅ローン控除という制度が利用できます。

住宅借入金等特別控除とは、個人が住宅ローン等を利用して、マイホームの新築、取得又は増改築等(以下「取得等」といいます。)をし、令和3年12月31日までに自己の居住の用に供した場合で一定の要件を満たすときにおいて、その取得等に係る住宅ローン等の年末残高の合計額等を基として計算した金額を、居住の用に供した年分以後の各年分の所得税額から控除するものです。

引用:No.1213 住宅を新築又は新築住宅を購入した場合(住宅借入金等特別控除)|国税庁

住宅ローン控除を簡単に説明すると、10年間住宅ローンの残債の1%を上限として、課税されている所得税を上限に所得税分を年末に控除(還付)してもらえる制度となります。

例えば、住宅ローンの残債が年末時点で3,000万円ある人なら、年末調整または確定申告で最大30万円が還付されるという仕組みです

さらに現在は特例によりさらに3年間控除期間が延長されており、トータルで13年間住宅ローン控除を受けられます。

住宅ローン控除(減税)とは

年収350万円の人が2,900万円借り入れる場合、住宅ローン控除は全部で250万円程度になります。

これに住まい給付金50万円を合わせれば300万円程が軽減される計算となります。(※扶養家族、居住地域などによって変わります。)

尚、会社に勤めている人は住宅ローンを組んだ初年度は個人で確定申告をする必要があり、2年目からは会社の年末調整で還付されます。

但し還付される金額は所得税額が上限のため、1月から12月までの1年間で所得税が20万円引かれている人は30万円ではなく、20万円の還付となります。

尚、所得税で控除しきれなかった分は翌年度の住民税から控除される仕組みになっています。

住宅ローンを組んでいる人にとっては、嬉しい制度ですね。

まとめ

年収350万円でも住宅ローンは組めますし、マイホームを持つことも可能です。

住宅ローンはいくらまで組めるのかを自身で把握し、住宅ローンの審査を通過できるように基準や注意点をふまえて住宅の購入を検討することが大切です。

住宅ローンの審査を通過し晴れてマイホームを取得した後は、住宅ローン控除や住まい給付金などの「もらえるお金」を上手に利用することで負担を減らして、無理のない生活を送りましょう。

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